感性力で差をつける 接骨院経営の教科書
2026.08.03
業態転換支援推奨書籍
弊社CEO・岩田利彦が執筆した書籍シリーズ第5弾、『感性力で差をつける 接骨院経営の教科書』を発売しました。前作『逆境に屈しない接骨院経営の教科書』から約1年半。今回のテーマは「感性」です。
技術や知識だけでは差別化が難しい時代。
患者さんに選ばれ、地域から信頼される院には共通点があります。
それは、
「患者さんの小さな変化に気づく力」
「相手の立場を理解する力」
「人とのつながりを育てる力」
こうした“感性”を磨き続けていることです。
本書は、施術家としてだけでなく、一人の経営者として、何を大切にしどのような考え方を持つべきかを実践的な視点からまとめた一冊です。
- 第1章 業界の現実 ― 厳しいからこそ、感性が武器になる
- 第2章 感性とは何か ― 選ばれる院長の条件
- 第3章 感性が生む、小さな組織の強み
- 第4章 選ばれ続ける接骨院をつくる
- 第5章 感性を日々の現場で磨く
- 第6章 今日からできる感性トレーニング
- 第7章 感性向上こそ生き残る術
- 第8章 感性が育む、人・地域とのつながり
- 第9章 患者と地域から愛される実践例
